ニコッと雑記 pinkniko blogs

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ハイエースのスライドドアのきしみ対策を余り物で施しました エンジンルームのプチデッドニングも

ここのところ毎週末は慣れない車イジリをしていますが、

 

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今回は、スライドドアのステップのきしみが気になっていたので、これまでの余り物で対策をしてみました。

 

用意したもの

  1. エプトシーラー
  2. 内張剥がし

 

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写真はリアクウォーターパネルのデッドニングを施した際のエプトシーラーですが、

今回はその残り物で対策します。

どんなエプトシーラーを使ったのかは前回のブログ

 

をご覧ください。

 

スライドドアのステップを剥がします


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ここ最近、内張を剥がしてるので慣れてきた気がします。

ステップライトのコードに気をつけてくださいね!

リアシートベルトは外す必要は無かったです。

 

ステップの裏側

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このプラスチックのペンネパスタみたいなのが、ボディに当たっているようでこのペンネパスタみたいな物とボディとの間に緩衝材をと素人ながらに考えました。

 

施工後

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ステップのプラスチック部分とボディがあたっている場所に、エプトシーラーを細かく切り貼っていきました。

 

ステップカバーをもとに戻して踏んでみると

上からの踏み込みに対してはきしみが取れましたが、斜め横からの踏み込みに対してはキシミ音がまだ消えずでしたので。。

下から覗くとボディのステップカバーの間に隙間があることに気づきました。

なので、もう一度ステップカバーを剥がし、

隙間にエプトシーラーを貼りました。


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きしみ対策の結果

きしむ音をなくすことが出来ました!

エプトシーラーがどれだけ耐久性があるのかは不明ですが、とりあえずキシミが無くなったので成功ということにします👍

 

残り物でエンジンルームのプチデッドニング

残り物

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こちら。

 

エンジンルームをオープンして

助手席を跳ね上げてエンジンルームへアプローチしまして

 

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助手席が下がってきて顔を挟まれないよう、シードベルト付近にあるストッパーにキチンと引っ掛けててください。

 

エンジンルームフードの純正のカバーを外します。

 

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段ボールみたいなよく分からない素材でペラペラの断熱材カバーを4箇所のプラスチックの留め具を回してはずしまして↓

 

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余っていた断熱材?制振材?を貼り貼り
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カバーを元に戻して完成。
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効果の程は

よく分からないので、

あくまで無かったものを貼り付けたのだから効果があるのだろうと期待するのみです。